No.19 性欲が強すぎる熟女との激しすぎるテレビ電話エッチ

早漏さん(34歳・男性・広島県・飲食業)のライブチャットで出会った痴女との激しすぎるテレビ電話エッチ体験談です。

性欲が強すぎる熟女との出会い

お好み焼き屋で働いている傍らでライブチャットでテレビ電話エッチを楽しんでいる30代男性です。

私のターゲットは主に人妻さんや熟女さんたち、この人たちは経験豊富で表現力も豊か。

なのでチャットを通してのやり取りでもリアルな感覚を味わえるんですね。

出会ったのは48歳の人妻ももさん(仮名)、48歳というとこちらもかなり慎重になる年頃ですが、一目見た瞬間ドキッとムラッと性欲が湧くハイグレードな淑女ではありませんか。

上品な口元、大きく余裕を感じさせる麗しの瞳、洋服は落ち着いた感じでもカーディガン越しの膨らみは完全にボインの世界です。

しゃべった感じもイメージ通り年上のお姉さん感が出ていて言葉使いも綺麗、これは当たりだと思いました。

ももさんがチャットをしているのは、なんと自宅。

ありきたりなチャットルームとは違ってリアルな生活感を漂わせている空間がこれまた引き込まれます。

自宅だと旦那さんの存在が気になるところですが、出張時や出勤中を見計らって参加しているのだとか。

そんなももさんとはお喋りしているだけで楽しいし、気分もホッコリして恋にも似た感情でチャットを重ねていました。

テレビ電話で見せつけてくる熟女

しかしある時のチャット中、急に「ねえ、ワタシじゃあダメ」と。どういう意味なのかと聞くと、私があまりにもモーションを掛けてこないからじれったくなってしまったようです。

ももさん曰く、いつでもスタンバイOKで待っていたんだとか。

そこで私も罪滅ぼしではないけど、ももさんを思ってオナニーしていたことを告げると「いやん、そうなの、うれしい」と言いながら自分の指を上品な口元に持っていき、イヤらしい舌先で舐り始めるのです。

「ねえ、見せて」「あれ、見せて」とももさん。

私はとぼけてみると「ううん、意地悪しないで、お願い~ッ」。

そこまで言われちゃうとしょうがない、私のアソコも勃起してますから。

ズボンを下ろしてカメラに映し出したのはパンツ越しに形が浮き出たチンポです。

「あ~ん、すっごいカタチ、イヤらしいわ」「そこ、そのカリのところ」とこちらに向かって指をクリクリ。

画面越しでもカリを弄られている感覚になってしまい、私は腰をクネクネ。

「うふふふ、腰が動いちゃってるのね、あ~んカワイイ」クリクリ弄りが続きます。

パンツを降ろしてからは、私のチンポに釘づけ、しばらく言葉無く見つめたまま。

視線が危ない方向に向かっています。ハッと我に返るももさんの恥じらった表情が可愛かったです。

熟女のすさまじい性欲に圧倒されました

興奮度が高まるももさんは、次第に洋服を一枚ずつ脱いでいきます。

露わになる裸体は50間近とは到底思えないほど素晴らしい。

オッパイは全く垂れてなくてブラから出した瞬間、20代の女の子のようなプルンッとした揺れ方を見せるのです。

しかも乳首はピンク色で、全く使ってないのではと思うほど。

だけど反応だけは欲求を抱えた人妻さんでビンビンに立ってましたね。

コリコリするだけで体が小刻みに反応してます。

さてパンティを脱いだももさん、チョンチョンチョンとオマンコを軽く弄るだけでピチョピチョいってしまう濡れやすさ。

こうなると止まらないようで「アン、感じちゃう、ねえ気持ちよくなっていい、いい、ネェーッ」スゴイ感じ方で勝手にイッテしまうとは。

一度濡れだすと恥ずかしいことへの欲求も高まるみたいで、リクエストにも積極的です。

お次は画面にお尻を向けてのバックオナニーが始まります。

極太バイブを突き刺すたびにアナルがパクパク、上品なイメージとはかけ離れた下品すぎる姿に私も股間をシコシコするのが止まらず、ももさんの「かけて、いっぱいここに」とお尻を擦りながらの挑発に超絶頂、ドビュッと画面に大量発射してしまいました。

何から何まで想像以上の人妻さんに大興奮でした。

ご投稿ありがとうございます。

熟女の性欲って、ものすごいですよね。

10代や20代のエネルギッシュな性欲もすごいですが、50歳前後のシニア世代のおばさんは、心身ともに性欲の塊でもあります。

しかも、ただエロい事をして自分が満たされたいのではなく、相手を満たしたいという思いやりの気持ちを持ち合わせているのも、若い人妻と違って熟女にしかない特徴の一つと言えます。

性器はもちろん、アナルも現役で変態プレイをさせてくれる優しい熟女。

ライブチャットによるテレビ電話エッチだからこそ、そんなエロい熟女と繋がることができる唯一のエロい出会いの場と言えます。


PAGE TOP