No.27 ツンデレで上から目線の人妻の言葉責めがたまらないテレビ電話エッチ

オカモトさん(32歳・男性・愛媛県・フリーター)のツンデレな人妻とのテレビ電話エッチで命令オナニーに目覚めてしまった体験談です。

ライブチャットで痴女との出会い

愛媛県在住のフリーターで実家住まいの32歳です。

仕事は週3日というだらけた日常です。

とりあえず自由時間はたくさんあるので、同じく暇そうな人妻さん達とライブチャットで繋がるのが現在の生きがいです。

相手は神奈川県在住のリカコさん(仮名)39歳、有名大学卒で大手商社勤務の人妻さん。

容姿もインテリ風なクールで美人、タイトスーツが良く似合いそうな感じでした。

旦那もエリートらしく、現在海外赴任中とのこと。

仕事のストレス発散や暇なアフター5をライブチャットで解消しているらしい。

そんなリカコさんはプロフィール欄がメッチャ充実していて、プライベート情報や細かな性癖をなども披露、かなりノリノリな感じ。

僕の日常には無縁のタイプ、近寄りがたい雰囲気があったけど、正直顔が好みだったので当たって砕けろ。

これができるのがライブチャットのいいところだなと思いました。

セックスに積極的な淫乱でした

いきなりツーショットに持ち込めるとは、結構尻軽オンナの気配あり。

「こんばんはー」なんて仕事終わりに居酒屋で一杯やってる砕けたムードで会話が始まった。

ところがこのリカコさん、エリートの上昇志向気質でメチャ上から目線。

僕みたいな奴は突っ込みどころ満載なのか、軽くじゃなくて思いっきり説教モードに。

心折れそうで半泣きの僕にリカコさんは「ネッ、分かるでしょ、人生甘くないの」「しっかりしなさいよ、全く」。

さらにリカコさん「じゃあ、今日は終わりね、また明日会いましょ」別にフラれた訳じゃなかったみたい。

僕は少し色気を見せて「あの~」リカコさん「何っ」僕「パンツ見せて下さい」リカコさん「あははは、甘いわよ」と一蹴。

ところが少しだけとスカートを捲りあげパンスト越しにパープルのパンティを拝ませてくれました。

お股スリスリのアピールもあり、意外と嫌いじゃないメスっぷり。

さて次の日、約束を守ったことでリカコさんがすごく褒めてくれました。

どんだけルーズな奴だと思ってたのか、エリートが我々を見てるイメージが少しわかった気がします。

だけどリカコさんは前日と比べてとても友好的というかノリがよく、グイグイ来てくれます。

相変わらず上から目線ではあるけれど。

リカコさん「ねえ、アンタ昨日私のパンツ見たでしょ」「あれでオナってないでしょうね」僕は実はオナってたけどウソをつき「してないです」と。

するとリカコさん「何でよ、何で」「私、あの後しちゃったのよ」と少しキレ気味。

じゃあってことでカミングアウトすれば、リカコさん「そうでしょ、嘘ついたって分かるんだから」「アンタから見たいって言ってきたんだから」。

と一喝した後「ウフフフ、そうなんだしちゃったんだぁ」。

テレビ電話エッチで命令オナニー

リカコさん「じゃあ昨日の続きしましょうか、ね」「アンタも興奮してるんでしょ、ホントの事言いなさい」からチンポを見せるように言われます。

僕は粗チンなのでそれは恥ずかしいけど、抗えない雰囲気。

勇気を出して見せ付けると、リカコさん大うけ。

「なにこれ、カワイイ」「しかも勃起してるし」。

そしてオナニーを強要され言われたままにシコっているとリカコさんの息づかいもだんだん激しくなり、体や股を弄り始める。

「やだ、何でなの?」「なんで、アンタのオナニーで私が感じないとイケないの」と少し不満気。

僕はもっと粗チンをアップにして派手な息づかいで迫ってみると、リカコさん「なぁに、イヤ変態」「乳首弄んないでよ」「やん、そんなところに顔持ってこないで」と興奮度も高まってきた。

いつしかリカコさんはパンツを脱ぎ捨てビラビラマンコを見せ付け、こちらを見ながら「ホラ、ここに入れたいんでしょ」僕が戸惑っていると「さあ、早く入れなさいよッ」と声を荒げて叫ぶ。

僕は仕方なく「じゃあ入れます」リカコさん「あん、やだ、何よ粗チンのクセして」「アンタみたいなのと、何でエッチしてるのよサイテー」強がるも、盛り上がって来るにつれ「気持ちいいの、とってもイイの、ああん犯して犯してね、お願いします~ぅ」最後に見せたマゾ気質に僕も大興奮してしまいました。

ご投稿ありがとうございます。

痴女とのテレビ電話エッチで命令オナニーとは、読んでるだけで興奮しますね。

事実、人妻ライブチャットの女性は、普段の自分とは違ったキャラになりきり、イメージプレイをしてみたいという願望を持つ奥さんも多いようです。

違うキャラになりきると言うよりも、本来隠し持っていた本能をさらけ出すという意味では、テレビ電話エッチで見せる顔が本当の顔と言えるのかもしれませんね。

人妻ライブチャットは、そんな主婦のリアルの性を覗ける唯一の場と言えるのかもしれません。


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