No.33 スカイプ掲示板で知り合ったエロい人妻とテレビ電話エッチ

潤一さん(33歳・男性・東京都・飲食店)のスカイプ掲示板で知り合ったエロい人妻とテレビ電話エッチしてしまった体験談です。

スカイプ掲示板で知り合った人妻

夕方から夜にかけての仕事をしているもので、どうしても普通の人と生活時間帯が合いません。

そうなると、友人と会って話をする事も少なくなり、人恋しくなるのが日常化していました。

そうして、ネット上で話し相手を探すことが普通になっていきました。

探していた通話相手は間違いなく異性で、昼間の時間となると、人妻の専業主婦さんと遭遇することが多いです。

決して、人妻さんだけが好みというわけではないのですが、出会う確率は人妻さんが多くなるのです。

その人と出会ったのは、スカイプ掲示板の書き込みでした。

「ずっと家でひとり、寂しくてもうダメ、我慢できません。話し相手になってくれる男の人募集。できれば同世代ぐらいが嬉しいな。こちらカメラ、マイクあり。顔見せしなくていいですが、同じようにカメラマイクありの人だと嬉しいです。30代女」

自分も30代だし、話し相手募集という目的も同じだと思って、連絡をしてみました。

エロトークへ移行するのは必然でした

ほどなくして返事がきました。

最初は文章で会話していたのですが、「顔を映さないでいいからカメラ付きで会話しませんか、寂しくてたまらないから、人の声が聞きたいの」と言われ、ライブチャットをする事になりました。

こちらは首から下を映して通話していたのですが、相手の女性は顔にマスクをした状態で、口元あたりまでを映していました。

少しだけ映り込んでいる髪が少し巻いてあったり、着ている服がセンスのいいセーターを直に着ていたりして、顔は見えないけれどセクシーな人だと感じました。

彼女の話は、「旦那さんの仕事が忙しくて全然帰ってこない」、「帰ってきても、お風呂に入ってすぐ寝てしまう状態で、会話がぜんぜんない」といったものが多かったです。

そのうちに、話題が少しエッチな方向になってきました。

「恥ずかしいけど、もうずっとセックスレスなの。」

「ねえ、男の人って、セックスレスでも欲求不満になったりしないの?」

「名前は何て呼んだらいいですか?潤さんね。潤さんはそういう時どうするの?オナニー?」

「人妻だから会ってするわけにはいかないけど、寂しいの。ねえ潤さんおねがい、少しだけ相手をしてください…」

セクシーな人妻さんの指が、セーターの下に入って、胸を触っているのが見えました。

エロい人妻とのスカイプエッチ

自分も欲求不満だったし、実際に会っているわけではないから不倫にはならないだろうと思い、私もやる気になりました。

ヘッドセットをつけて会話をしていたので、人妻さんの艶めかしい喘ぎ声や息遣いが耳元で聴こえ、すごく興奮しました。

「ねえ潤さん、一緒にしよう。ねえ、潤も触って…」

「ああ、私、男の人の喘ぎ声って、すごく感じるの。おねがい、我慢しないで、もっと声出して。」

「なんだか本当にセックスしてるみたい。潤、私もう我慢できないの。おねがい、入れて…」

人妻さんはスマホの位置を動かし、自分のあそこを映し出しました。

そして指であそこを開き、私に見せてきました。

もうすでにヌルヌルで、いやらしく指を出し入れしていました。

こんなエッチなところに自分のものを入れている…そんな風に想像するだけで、たまらなく興奮した私は、もう自分の手を止めることが出来なくなっていました。

「もっと見て、潤。ここに潤のものが入ってるの、ああ、気持ちいいわ。」

「お願い、潤のものも見せて。ほら、カメラにいやらしいおチンポ映して…」

「ああすごい、私、いっちゃいそうよ。潤も気持ちよくなって。カメラの前で、いやらしく白いものを出して、いっぱい出して。」

「ダメ、声我慢しちゃ。もっと声出して射精して」

抑えきれなくなった私が、彼女に言われるがままに声を出して射精しそうになると、彼女はカメラに自分の口を映し、マスクを蓮して舌をベロッと出してきました。

まるで口で咥えられて、精子を受け止めてくれている気がして、激しく絶頂してしまいました。

以降、彼女とは週に1度はスカイプで会話をし、そのたびにライブチャットでいやらしい事をする関係になっています。

ご投稿ありがとうございます。

近年はスカイプ掲示板で通話相手を募集する人妻も少なくなりましたが、まだ健在なのですね。

一昔前まではチャットエッチと言えばスカイプエッチでしたし、スカイプエッチの通話相手の募集と言えばスカイプ掲示板が主流でした。

しかし、実際のところ、利用者は減っていると思います。

そもそも、基本的に無料でテレビ電話エッチをする手段としては、ラインのビデオ通話が主流です。

もちろん、ラインでビデオ通話をするにはリアルの連絡先を知らなければならないため、今すぐにテレビ電話エッチをしたい男性には向いていませんよね。

そうなると、必然的に、人妻ライブチャットしかないんですね。

最近はビデオ通話エッチのスマホアプリも増え、スマホ一つあればすぐにテレビ電話エッチをする環境が整っています。

それは、人妻も同じなのです。

既婚者という制約はあるものの、手元にあるスマホから異性とすぐにビデオ通話が繋がるという禁断の遊びを手に入れてしまったのです。

人妻にとって、テレビ電話エッチというのは身近にありながら、最も危ない遊びができるツールなのですね。


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