No.35 Iカップの人妻とテレビ電話エッチで見せ合いオナニー

ケロ吉さん(28歳・男性・新潟県・会社員)のIカップの人妻とテレビ電話エッチで見せ合いオナニーしてしまった体験談です。

本物の人妻が集まるライブチャット

以前の私は、主に出会い系サイトで遊び相手を探していました。

ただ出会い系サイトだとなかなか上手くいかないことも多く、時間をかけて会ってみても当たり外れが激しいのが悩みで、もっと効率よく性欲を発散したいと思っていました。

そこで以前から興味があった人妻テレビ電話エッチをやってみたところ、そこで出会った人妻とちょっと面白い体験をすることができました。

テレビ電話エッチをやってみるにあたってとりあえず調べてみたところ、エンジェルライブというところがオススメされていたので、試しに利用してみることにしました。

初めてで分からないこともあったので色々と調べながら登録して、その後は気になる女性を見つけてはチャットに参加してみました。

私が見つけた女性は佐智子さんという27歳の専業主婦だったのですが、Iカップと書かれていたので巨乳好きの私としてはそれを見て興味を持ちました。

メッセージを見るとまだ始めたばかりと書かれていたのですが、それも個人的にタイプだったのでさっそくチャットを開始しました。

まずはパーティーチャットから始めたのですが、佐智子さんは茶髪のロングヘアーの美人で、服の上からでも分かるくらい胸も大きかったので見た瞬間に当たりだと思いました。

まず最初にお互いに軽く自己紹介をしてから、しばらくの間はちょっとした世間話を楽しみました。

彼女は映画鑑賞や犬が趣味だとプロフィールに書かれていたので、そういった話を中心にしたらそれなりに盛り上がりました。

その後は、容赦や声などとにかく彼女を褒めまくったのですが、私が褒めるたびに彼女は少し照れながらも嬉しそうにしていました。

そんな感じでしばらく会話をしていたところ、最初は緊張していた様子だった彼女もだいぶリラックスできたようで、自然な笑顔を見せてくれるようになりました。

そろそろ次の段階に進んでもいいかなと思ったのですが、運良くその段階でもまだ私しか視聴していなかったので、思い切って「今からツーショットにしない?」と提案しました。

すると彼女が「私もツーショットの方がやりやすいからいいよ」と言ってOKしてくれたので、そこから双方向のツーショットチャットに移行しました。

専業主婦の裸体に興奮しました

ツーショットチャットが始まると彼女が「これからどうしたらいい?」と聞いてきたので、「じゃあ上の服を脱いでブラジャー見せて」と言いました。

すると彼女は「分かった」と言って恥ずかしそうに脱ぎ始め、あっという間に上半身が下着姿になりました。

彼女のブラジャーは黒色でセクシーな感じだったのですが、色白でキレイな肌とのコントラストが素晴らしく、それを見てすごくエッチな気分になりました。

しばらく、「胸大きいね」「肌キレイだね」なんて言いながら彼女を褒めて、気分を高めたところで「佐智子さんのおっぱいが見たいな」と言いました。

すると「えー、恥ずかしいなあ」と言いながらも、彼女はブラジャーを外して上半身裸になりました。

手で胸を隠していたので「早く見せてよ」と言うと、彼女は恥ずかしそうに手をずらし、キレイなピンク色の乳首を見せてくれました。

私が「乳首はどんな感じ?」と聞くと彼女が「少し固くなってる」と教えてくれたので、「じゃあもっと乳首を固くしてみて」と言うと、彼女は大きな胸を自分で揉みながら時折乳首を摘んだりし始めました。

彼女の大きな胸がムニュムニュと形を変えるたびに、彼女は「んっ、ふっ」と小さく息を漏らしながら感じていて、その姿を見ているだけでもすごく興奮しました。

しばらく見ていると彼女が「興奮して乳首固くなったちゃった」と言ってきたので、「そろそろパンツが見たいな」と言うと、彼女はスカートを脱いでパンツを見せてくれました。

「パンツはどんな感じになってる?」と私が聞くと、「もう結構濡れちゃってるよ」と彼女が教えてくれたので、「じゃあ胸を揉みながら下着の上から擦ってみて」と言いました。

すると彼女が「んっ、あん」と喘ぎ声を出しながら、私が言った通りに胸を揉みながら下着の上から擦り始めました。

そんな彼女の様子をしばらく見ていると、彼女が「○○さんも服を脱いでよ」と言ってきたので、言われた通りに服を脱いで裸になると、彼女も私が脱いでいる間にパンツを脱いで裸になっていました。

彼女が私の裸をジッと見ながら「○○さんって結構大きいね。久しぶりに見ちゃった」と言ってきたので、それを聞いて嬉しくも少し恥ずかしい気分になりました。

それ以上に「久しぶり」というワードが気になったので、「最近旦那さんとしてないの?」と聞くと、彼女は「うん、しばらくしてない」と教えてくれました。

まさか、セックスレスの人妻とテレビ電話エッチをしていると思わなかったので、そういった状況にあることに正直かなり興奮しました。

爆乳の人妻とテレビ電話エッチ

もう我慢できなくなったので「普段しているみたいにオナニーしてみて」とお願いすると、「うん、私も早くしたい」と言ってOKしてくれました。

彼女が「少し待ってて」と言って何か準備し始めたので少し待っていると、彼女は「いつもこれ使ってるんだ」と言っていわゆるディルドを見せてくれました。

普段そんなもの使ってるんだと思いながら見ていると、彼女はディルドを設置して跨ってゆっくりと腰を落として挿入しました。

彼女はゆっくりと上下に腰を動かし始めたのですが、腰を動かす度に大きな胸がプルンプルンと揺れる様子は見応え抜群で、それを見ながら私もオナニーを開始しました。

自分で胸や乳首を刺激しながら腰を動かして、「あん、あん、んああん」と喘ぎ声を出している彼女はとにかくエロくて、それを見ながらするオナニーは最高に気持ち良かったです。

だんだんと激しくなっていく彼女の腰使いに合わせながら、自分が挿入していると想像しながら手を動かし続けました。

最後は「あん、んああん」と一際大きな喘ぎ声を出してイッた彼女を見て、私も我慢できなくなりフィニッシュしました。

お互いにイッた後は軽く挨拶をしてからログアウトしたのですが、メチャクチャ気持ちよかったので、しばらく彼女のことが頭を離れませんでした。

その後も彼女とはちょくちょくツーショットでオナニーを見せ合っているのですが、回数を重ねるたびにどんどん彼女がエロくなっていくので、何度やっても彼女とするのは全然飽きません。

ご投稿ありがとうございます。

天然Iカップの人妻とのテレビ電話エッチとは、羨ましいですね。

しかし、実際のところ人妻ライブチャットにはHカップ、Iカップ、Jカップという、いわゆる爆乳の人妻はざらにいます。

人妻ライブチャットの良い点は、自分のタイプの女性をピンポイントで選んで、すぐエロいプレイを楽しめるところですね。

実は、既婚者である人妻だって、それを目的にライブチャットに集まっているのです。

性欲が溜まった人妻にとって、本物の男性とエッチな通話を楽しめる機会はテレビ電話エッチのみ。

やりたい時にやって、すぐに満足できるライブ配信のテレビ電話エッチは、一度ハマったら抜け出せないエロさがあるのですね。


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