No.36 テレビ電話エッチの焦らしプレイでオナニーの見せ合い

大輔さん(25歳・男性・北海道・営業)のテレビ電話エッチの焦らしプレイでオナニーの見せ合いをしてしまった体験談です。

見られたい願望が叶いました

僕が大学3年の時の話です。

彼女もいなく性欲を持て余していた僕は、毎日楽しくも悶々とした日々を過ごしていました。

当時はアルバイトをしていたのでお金には余裕があったのですが、童貞だったこともあり風俗に行く勇気もありませんでした。

下ネタを友達と話すキャラでもなかったのでそう言う話題にも弱く、ただ1人でオナニーをして性欲を解消すると言う毎日を送っていました。

そんなある日、休日にネットサーフィンをしていた時に僕の性生活が一変する出来事が起こりました。

エッチなライブチャットができるサイトを見つけ、クリックしてしまったのです。

若干不安になりながらも下半身には逆えず、会員登録をしてしまいました。

この時は、直感でこれからエッチな事をするんだと悟り、勃起していたと思います。

テレビ電話が繋がると、相手の女性は旦那とご無沙汰だとの事でした。

そこからお互い探りを入れながら性癖の事なんかを語り合い、徐々に打ち解けて行きました。

そして「オナニー見ててあげよっか?」と彼女は言いました。

その時僕は「この人は僕の性癖を完全に理解しているな」と思ってしまいました。

僕は相互オナニーよりも、一方的にオナニーを見られるほうが興奮してしまう性癖の持ち主なのです。

言葉責めが好きな痴女でした

言われるがままにパンツを下ろすと、亀頭をカメラに向けて僕はオナニーを始めました。

途中で「尿道を広げて見せて」「もう我慢汁をそんなに出しちゃって…」と過激な言葉を浴びせられ、さらに僕の興奮度は上がって行きました。

イキそうになったら言ってと命令されていたので、もう我慢できないと伝えると「あと5分頑張りなさい」とお預けを食らいました。

射精しないように手加減しながらアソコをシゴいていると、「ズルはだめだよ」と言われ、彼女には全てお見通しみたいでした。

そしてようやく射精の許可が出て、「カメラにぶっかけて」と彼女は僕に命令しました。

立ち上がって猛然とアソコをしごき、僕は射精しました。

正直、今までで一番気持ちよかったと思っています。

それから彼女は「オナニーする時は声かけてね」と言ってその日の通話は終わりました。

最高すぎた焦らしプレイ

そこから何回かオナニーを見てもらっていたのですが、彼女はなかなか見せてくれません。

その事について言うと、「見てもいいけど君がオナニーするのは禁止ね」と言うのです。

僕の勃起したアソコをオカズにオナニーしたいらしく、お互いに性器を見せ合う形でその日のプレイがスタートしました。

彼女のアソコは人妻ながらすごく綺麗だったことを覚えています。

僕もすごい興奮してペニスを弄りそうになるのですが、「見てるからね」と釘を刺されてしまいました。

どうやらオナニーしている彼女の方が僕より余裕がありそうでした。

「もうそろそろイクね」と言った時も澄ました声で、それが逆に僕を興奮させました。

彼女は痙攣していて、イッてしまった様子でした。

「君のアソコも限界そうね」と彼女は言い、オナニーの許可を出してくれました。

20分以上お預けされていたのもあり、僕は20秒くらいで射精してしまいました。

彼女は笑いながらも可愛いと言ってくれて、その時僕は不覚にも彼女に恋をしてしまいそうになりました。

それでもお互い絶対にリアルでは会わないと線引きしているので、今の関係が続いています。

どちらかが溜まった時はチャットを繋いでプレイする間柄です。

大体は僕が受けに回ってしまうのですが、それを快感に感じてしまっています。

ご投稿ありがとうございます。

人妻ライブチャットをやっている主婦は、言葉責めや視姦が趣味の痴女が多いのも特徴です。

事実、リアルの世界でそのような変態プレイをする機会はないため、非日常の卑猥なプレイを求め、テレビ電話エッチというバーチャルな空間に集まるのですね。

スマホのカメラが高性能化した今、ビデオ通話の画質は向上する一方です。

その恩恵の一つが、テレビ電話エッチでもあるのですね。

人妻が洋服を一枚一枚脱いでいき、ピンクの乳首やショーツの染みまで高画質ではっきり覗ける時代です。

高画質のスマホを人妻が手にした今、テレビ電話エッチは最も旬の遊び道具と言えるかもしれません。


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