大学生の僕が体験したエロい人妻さんとの激しいテレホンセックス

きままな子猫さん(28歳 男性 兵庫県 会社員)からの、エロい人妻と激しいテレホンセックスをしたエピソード投稿です。

実際の会話のやり取りがとても生々しく、読んでいるだけで抜ける体験談です。

テレホンセックスの例文としても役立つ価値ある投稿です。

年上の人妻とテレホンセックスした思い出

年下好きの昼顔人妻

あれは大学2年生の秋学期が始まったころのことでしょうか。

名門大学に一浪してなんとか入学したというのに、経済的に困窮していた僕はせっかくのキャンパスライフを満喫することなく、ひたすらバイトに明け暮れる日々を送っていました。

周りの同級生たちが「サークル」や「ゼミ旅行」、「コンパ」といったいわゆる「リア充」な生活を送っているなか、僕は彼女も出来ず、21歳になったのに、未だ童貞でした。

真面目に受験勉強ばかりやってきた同級生たちも、「大学デビュー」をしていく中で、次々と「初体験」をしていく・・・。

女の子同士の会話でも、よほど開放感があるのか、そんな話題をあけっぴろげに話しているのも耳にしたりすることもあり、
僕はひたすら悶々とする日々を送っていました。

「俺だって年頃の男子だ。いや、もう大人なんだぞ」

エロ雑誌を読みながら、そんなことを考えていたある日の昼下がり、不思議に僕は高鳴る胸を抑えることができず、雑誌に書かれていたツーショットダイヤルの電話番号にかけてみました。

ツーショットダイヤルで人妻との出会い

「○○ダイヤルへようこそ!この電話はちょっとえっちな女の子と会話がたのしめる、ツーショットダイヤルです!」

電話越しの「いかにも」な応答電話を聞きながらも、僕は電話の指示通りに操作を進めていきました。

狙いは、「テレホンセックスコーナー」です。

ほどなく、

「お相手とつながりました!」

と応答がかえっってきました。

僕「もしもし?」

女「あ、もしもし」

僕「こんにちは!」

女「こんにちは~」

僕「お名前なんていうんですか?」

女「○○です」

なぜか意地っ張りな僕は、「慣れていない」と思われないように、落ち着いて明るく話しかけてみました。

僕「かわいらしい名前ですね!」

女「え、そうですか・・・」

僕「年齢はおいくつなんですか?」

女「あ・・・私は・・・28歳」

「だいぶ年上だな・・・」と思いつつも、

女「何歳なんですか?」

僕「あ、21です」

女「え?」

僕「21歳です。大学生です」

女「あ、うふふふ・・・」

僕「どうしたんですか」

女「大学生・・・好きなんですよ」

その瞬間の声に、女が惚れたのがわかりました。

僕「お仕事は何をされてるんですか?」

女「お仕事・・・ですか?」

僕「あ、主婦の方?」

女「そうなんですよ」

なんと、電話に出たのは人妻さんでした。

こんな昼下がりにいいんだろうか・・・

僕「じゃあ寂しいんじゃないんですか?」

女「そうなんですよ」

僕「じゃあ電話したりとか・・・」

女「そう、電話したり、あったり・・・」

僕「ま、今日は電話でえっちしたいんで」

女「ええ」

前置きはほどほどにして、僕は高鳴る胸を必死に抑えながらも、自分のイメージする「プレイ」に没頭していきました。

チンコを握りしめながらテレホンセックスに没頭する僕

僕「今どんな格好してるんですか?」

女「スカートと、黒のシャツ」

僕「えっと、じゃあ・・・足ひらいてみて」

女「・・・」

僕「どうしたの?」

女「恥ずかしい・・・」

僕「シャツも脱いで」

女「うん」

僕「いまブラ?それもとって」

女「それも脱ぐの・・・」

僕「じゃあ胸、さわるよ・・・」

女「あ、あ・・・」

電話越しに聞こえる吐息に思わずドキッとしながらも、

僕「乳首吸うよ」

女「あ、あん・・・」

その吐息をとぎらせることなく聞きたい。

僕「濡れてきた?」

女「・・・うん」

僕「じゃあ全部脱いで」

僕「なめるよ」

女「あ!・・・あ!」

大きな喘ぎ声をあげる。

人妻さんてこんなにえっちなんだ・・・

そこで僕は、思い切って大胆な提案をしてみました。

僕「あの・・・僕のもなめてもらっていい?」

女「いいよ」

チュルチュル・・・

嫌らしい口使いにだんだん僕もメロメロになってきました。

僕「入れていい?」

女「いいよ」

僕「いれるよ・・・う!」

女「あ!、あん!」

まるで本当に美人な人妻さんを相手にいけないプレイをしているかのよう。

そのシチュエーションに興奮し、僕は激しく腰をふりました。

女「あ、あ、ああああ」

僕「いきそう?俺もいっちゃうよ」

僕女「ああああああああああああ!」

二人は頂点に達しました。

僕はあたかも慣れた男が使うセリフのように、

僕「気持ちよかった?」

と聞いてみました。

女「気持ちよかった・・・」

僕「じゃあね、バイバイ」

女「あ、はーい」

こうして僕のテレホンセックスの初体験は幕を閉じました。

ひと時の夢でしたが、強烈でした。

あの後あの人妻さんは、何食わぬ顔をして旦那さんを迎え入れたのかな?

今でも記憶に残る、激しくも甘い思い出です。

ご投稿ありがとうございます。

実際のテレホンセックスのやり取りが生々しく綴られていて、抜ける体験談でした。

そもそもツーショットダイヤルに電話をかけてくる人妻はエロが目的なので、回りくどい口説き方をしなくても、簡単にエロトークを楽しめますよね。

一人エッチで満足できないほど、欲求不満でアソコがうずうずしている奥さんたちばかりなのですから、電話が繋がったらすぐにエロい言葉をかけてあげるのがマナーです。

すぐにアソコを濡らしてくちゅくちゅしたり、逆に卑猥な言葉責めをしてくれたり、お互いに秘密を守りながらエロいプレイを楽しめるツーショットダイヤルは、主婦がハマるのも当然と言えば当然。

今この瞬間にも電話を待っているエロい人妻がいると思うと、ツーショットダイヤルに電話をかけて抜きたくなりますよね。

リアルで会える楽しみもありますが、いろんな女性と純粋にテレホンセックスをするのも、抜けて、かつ男としてのレベルも上がる、大人の遊びですね。


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